「第三世代行動療法 #認知行動療法 #PTSD治療 #マインドフルネス #瞑想 #ACT #DBT #BPD #境界性人格障害 #マルシャリネハン #戦争帰還兵 #児童虐待 #DV #参加型研修」タグの記事一覧

「Ren Stinson先生の第3世代行動療法ツール活用講座のエッセンス復習+学びの充填フォローアップ+活用実践シェア」 2017年10月21日(土)大阪浪速区民センター 講師:森田ゆり 対象: ●Ren 先生の第3世代行動療法ツール活用講座を受講し、その学びを深めたい人 ●その講座に参加できなかったので、Part I & IIのエッセンスを学びたい人 内容: ①Part I & II で学んだACT とDBTの方法/ツールのエッセンスを復習する。理解が不十分だったことを充填する。受容(バリデーション)と変化のバランスの取り方のディスカッション ②ACTのバリデーション、Defusion 、メイトリックス。DBTの感情調整チャート、TIPP、反対行動、前提。これらを実践に使った方々からの事例報告。 ③今後の実践で、どれをどう活用するかを具体的に検討しあうアクティビティ 定員:40人 参加費:1万円(消費税込み) テキスト: 「特別企画:第3世代行動療法をあなたの支援に活用する参加型研修:トラウマ治療の最前線から~援助している人そして自分自身を慈しむために~」 Part 1&II で使用したテキストを持参のこと。持っていない人には、頒布しますので、その旨を申し込みの際に記入のこと。 申し込み先   http://empowerment-center.net/koza/ 

このWEB サイトは2025年5月17日をもって終了し、次のサイトへ引き継がれます。

このWEBサイトは2025年5月17日をもって終了し、次のサイトで引き継がれます。 https://www.empowerment-center-yurimorita.com   2025年度講座のくわしい内容とお申込み 第17回 アロハキッズヨーガリーダー養成講座 2025年4月12日~13日(土日) ZOOM開催(録画配信付き)     身体が硬いからヨーガは、、、とちょっと思ってきた方。ヨーガと身体の柔軟性は関係ありません。 意識的な呼吸法と、脊椎のアラインメントをマスターすることこそがヨーガの神髄です。 森田ゆり開発のキッズ・ヨーガ・リーダー養成講座です。今年で11年目になり、すでに全国に250人以上のリーダーが誕生しています。 認定を受けた人たち、児童養護施設、児童心理治療施設、一時保護所、少年院、小児精神科病棟、DVシエルター、特別支援学級、保育所、学童保育、子どもと大人の居場所などで教えられています。 認定のいらない人がALOHA KIDS YOGA™リーダー養成講座をご自身のために受講されるもOKです。   講師・森田ゆり 参加費 3万6千円(養成講座テキスト+小冊子代金+テキスト郵送料+録画配信+消費税のすべてを合計した金額です) 詳細は研修申し込みのページへ            ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「アロハキッズヨーガリーダー認定試験」 アロハ・キッズ・ヨーガリーダー養成講座を受講され、リーダー認定資格を取りたい方のための試験です。 2025年5月18日(日)10時〜17時    会場:おやこひろば桜梅桃李 〒564-0062 大阪府吹田市垂水町1-28-33-1F https://goo.gl/maps/4CxDwG7dXgwBqz6g9 アクセス(アクセス、アクセス写真など詳しいご案内) http://www.niji32.net/contact.htm#access —————————————— 試験に承諾された方には、ALOHA KIDS YOGA™リーダー認定に必要な研修修了証明をお送りします。 受験料:2万円(再受験の方は半額です受験料は振り込めず、会場でお支払いください) 午前中は筆記試験 午後は実技試験ともに80点以上が合格   この認定試験のON LINE開催はありません。   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~   アロハキッズ/ヒーリングヨガ™ アロハ・キッズ/ヒーリング・ヨーガ 高野山キャンプ 2025年6月7日(土)~8日(日)   高野山宿坊 櫻池院   定員・30名 お申込締切  2025年5月12日(月) 17:00 キャンプ開催の情熱 日本のヨーガのルーツは、・・・

特別企画「第3世代行動療法をあなたの支援に活用する参加型研修〜トラウマ治療の最前線から〜Part II」 2017年4月28日 大成功でした。 北海道から沖縄まで全国からの参加者57人が実にたくさんの学びと出会いのつながりとを持って帰られました。 今年のPart IIは主としてDBT(弁証法的行動療法)のエッセンスと技法が、わかりやすい講義、たくさんの事例、映像、グループワークで提示されました。 「感情調整チャート」、感情コントロール法としての TIPP(生体化学反応を変える)や「反対行動」などは、激しい感情爆発を起こしてしまう人、自傷や自殺企図を繰り返してしまうクライアントへの対応に明日からでも使えると何人もの方が述べていました。 マインドフルネスのメッタ瞑想をした後のシェアは、瞑想による多様な反応を知ることができてとても意味深いものでした。 そして最後は、マルシャ・リネハンの凄さの結晶のようなDBTの「前提」。2日目の半日を使った「10の前提」のグループワークは、セラピーや相談支援の仕事の重層的な相互性のあまりに見事な技法化を享受する時間でもありました。マルシャ・リネハンはその相互ダイナミズムを「弁証法」と呼び、それは私の言葉では「エンパワメント」なのです。 この2日間で得た実に多くのことを実践に活用するためのサポートとして、当日の参加者の要望もあり、フォローアップの研修を以下のように企画しました。 また、来年のPart IIIの開催を希望する声が多いので、現在、講師と日程を交渉中です。予定としては2018年4月7〜8日ですが、詳細は10月にこのホームページで案内します。

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